LSC Partner
伴走型マーケティング支援

Fractional CMO

伴走型マーケティング支援

伴走型マーケティング支援

社外なのに、身内以上。
戦略を考えるだけでなく、実行まで一緒に動きます。
社内だけでは整理しきれないマーケティングや事業の課題に、客観的な視点を持つパートナーとして入り込みます。
課題の整理から戦略立案、施策の実行・改善まで、同じ目線で伴走します。

LSC Partnerとは

戦略はある。
でも、実行が進まない。

企業のマーケティングでは、戦略や計画を立てること以上に、それを実行し、改善し続けることが難しい場合があります。
日々の業務に追われて優先順位を決められない。
部門や担当者ごとに施策が分かれ、全体の方向性が揃わない。
外部の支援会社へ依頼しても、提案や資料だけで終わってしまう。
必要なのは、外から意見を伝えるだけの存在ではなく、企業の状況を理解し、次に取り組むべきことを一緒に考え、実行まで動くパートナーです。
LSC Partnerは、社内だけでは整理しきれない事業やマーケティングの課題に、客観的な視点を持って入り込みます。
課題の整理、優先順位の決定、戦略立案、施策の実行、効果検証まで、一貫して伴走します。
社外のパートナーでありながら、社内の一員のような熱量で向き合う。

「社外なのに、身内以上。」

それが、LSC Partnerの支援スタイルです。

こんな課題はありませんか?

  • 事業やマーケティングの課題が多く、優先順位を決められない
  • 部門や担当者ごとに施策が分かれ、全体の方向性が揃っていない
  • 戦略や計画はあるが、日々の業務に追われて実行が進まない
  • 外部の支援会社に依頼したものの、資料や提案だけで終わってしまった
  • 社内とは異なる客観的な視点で、次の一手を一緒に考えてほしい
  • 新規事業やリブランディングを進めたいが、社内に専門人材がいない

LSC Partnerが選ばれる理由

  • 01

    戦略と実行を、
    同じ人間が最後までやりきる

    戦略を立てた人間が、そのまま実行まで指揮します。窓口と実務者が分離しない。担当者がコロコロ変わらない。制作や実装など各専門領域は信頼できる外部パートナーと連携しますが、プロデュースと意思決定は代表・長澤が一貫して担います。あなたの会社の文脈が、最初から最後まで途切れない。それがLSCの約束です。

    一人の責任者が一貫してリード

    継続的に改善し、成果につなげる

  • 02

    「何をやらないか」を決め、
    限られたリソースを最大化する

    施策は無限にありますが、企業のリソースは有限です。「今、最も成果に直結する一手」を特定することから始めます。無駄な投資を削ぎ落とし、勝てる領域に全力を集中投下する。それがLSCの「一点突破」です。

  • 03

    数字を、
    経営者の言葉に翻訳する

    データや施策の進捗を、専門用語を使わずに伝えます。「今何が起きているのか」「なぜそうなっているのか」「次に何をすべきか」を経営の言葉に整理することで、月次ミーティングが即座に「次への経営判断の場」に変わります。

    数字を経営者のわかる言葉へ

    月次ミーティングが「経営判断の場」に変わる

ご支援内容

支援内容は、企業の課題やフェーズに応じて設計します。
以下は一例です。
ご予算や体制、目指す姿を踏まえ、必要な支援だけを組み合わせてご提案します。

  • 戦略の羅針盤

    月次マーケティング会議の主導

    月1回(または隔週)の会議を軸に、PDCAサイクルを回します。単なる報告会にしません。「今何が起きていて、次に何をすべきか」をウェブ解析士の視点でデータを読み解き、その場で経営判断できる「建設的な議論の場」にします。会議が終わるたびに、次の一手が明確になっている状態を作ります。

  • 資源の集中

    施策の優先順位付け
    (一点突破)

    SEO、SNS、広告、HP改善、ブランディング。選択肢は無限にあります。でも中小企業のリソースは有限です。「今のフェーズで最も成果が出るもの」を一緒に特定し、そこに全力を集中する。やることを決めるより、やらないことを決める方が難しい。その判断を、一緒に下します。

  • 成果の可視化

    経営者向けレポーティング

    毎月、数字で何が変わったかを経営者の言葉で報告します。専門用語は使いません。「売上にどう繋がったか」「次に何をすべきか」だけを伝えます。毎月の「健康診断」のように現状を正しく把握し、次のステップへの確信を持っていただくための場にします。

支援の流れ

  • 01

    無料相談(オンライン)
    (まずは壁打ちから)
    目安:30〜60分 / オンライン

    現状の悩みや「こうなりたい」という断片的な想いをお聞かせください。
    この時点で正解が出ている必要はありません。
    まずは状況を整理する「壁打ち相手」として、LSCがお手伝いします。

  • 02

    事業とブランドの「勝ち筋」を、
    一緒に言語化する 目安:60〜90分 / 対面またはオンライン

    LSC独自の「サクセスインタビュー」では、事業・ターゲット・競合・現状の施策を丁寧に整理します。社長の頭の中にある想いや経験を言語化し、成功へのロードマップを共に描くプロセスです。「自分たちでは当たり前だと思っていたことが、実は最強の武器だった」という発見が、ここから生まれます。

    お客さまが「欲しいと思っているもの」と「本当に必要なもの」は、必ずしも一致しません。その差を正直に伝えられるパートナーが、LSCでありたいと思っています。このステップだけでも、大きな気づきがあるはずです。

  • 03

    サクセスプランのご提案 目安:数日以内 / 対面またはオンライン

    インタビューを通じて見えた課題に基づき、優先順位を整理した「伴走プラン」をご提案します。
    今のフェーズで「一点突破」すべき領域を明確にし、無理のない投資範囲での支援内容をすり合わせます。

  • 04

    伴走スタート
    (月次・隔週ミーティングと
     実行支援)
    目安:ご提案後、随時

    プランに基づき、月次(または隔週)のミーティングを開始。
    現場のハブとなり、社内スタッフや外部クリエイターと連携しながら、理想を形にするプロセスを共に歩み始めます。

形にするところまで、一緒にいます。

「何をすべきかはわかっている。でも、動かせていない。」そういう経営者の方の、最初の一歩を踏み出す場所がLSCです。正解がわからなくても、言葉がまとまっていなくても大丈夫です。まずはコーヒーを飲むような気軽さで、現状を話してみてください。戦略を渡して終わりにしない。あなたの隣で、最後までやりきります。

\※強引な営業は一切ありません。/